工事ごとに、ひとまとめ。
工事を複数登録。写真・工事情報・台帳を案件ごとに分けて管理します。
電子黒板で撮る。工事ごとに整える。
最後は、印刷できる写真台帳へ。
現場の記録と、事務所の整理をひとつに。
写真整理に慣れていなくても、
次の操作がわかる順番で。
操作の流れを示すイメージです
一つの工事だけでなく、次の現場も。
日々たまる写真を扱うための機能を揃えました。
工事を複数登録。写真・工事情報・台帳を案件ごとに分けて管理します。
写真の撮影日時を読み取り、時系列に整理。日時がない写真は確認して入力できます。
検索・分類で絞り込み、選んだ写真へ一括入力。大量の写真は60枚ずつ表示します。
新規写真を長辺2560px以内のJPEGに軽量化。原寸データの併存は任意で選べます。
建築・修繕の紙提出を想定したA4レイアウト。
写真だけでなく、工種・場所・撮影内容も一緒に。
Webの撮影・整理機能を、iPhoneアプリからも使える構成に。
保存済みの台帳PDFは、アプリから閲覧・共有・印刷できます。
公開後の接続設定と実機確認が必要です。撮影・写真送信には通信が必要です。
アプリ画面イメージ
撮影から紙台帳まで。
次の工事から、月額プランへ。
工事を削除しても無料枠は復活しません。
毎月自動更新。現在は公開・決済準備中です。
有料AI枠は毎月1日0時(日本時間)にリセット。再読み取りは1回分を消費し、失敗時は枠を戻します。AI上限に達しても保存容量内で写真保存・手入力・台帳作成は続けられ、自動の追加課金はありません。容量は全工事の写真・サムネイル・保存原本の合計。容量上限では追加保存を停止し、既存写真の閲覧・台帳作成・削除は継続できます。
建築・修繕の紙台帳を想定したPDFを作成できます。提出先の指定様式、電子黒板の使用条件、実際に印刷した文字の判読性をご確認ください。電子納品の適合確認済みデータではありません。
撮影時に画像へ合成するため、保存画像と台帳PDFに残ります。保存後に黒板の文字や位置だけを変更することはできません。現物の黒板を写す場合は電子黒板をOFFにできます。
端末やパソコンにある写真を複数選んで登録できます。元の写真は手元にも保管してください。黒板の自動読み取り結果は、写真と照合して確認・修正する必要があります。
工事の操作・写真送信には通信が必要です。未送信写真の自動同期はありません。iPhoneアプリに保存した台帳PDFと、アプリ内の使い方は通信なしで読めます。
現在は公開準備中です。Webサービスの公開、iPhone版の配布と実機での確認はこれからです。料金は無料プランと月額1,980円(税込)のスタンダードです。公開日は未定です。